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2007年4月15日 - 2007年4月21日

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第2話「機動六課」 他

「ケロロ軍曹」ケロロソング、(ほぼ)全部入りであります!2(通常盤) 「ケロロ軍曹」ケロロソング、(ほぼ)全部入りであります!2(通常盤)

アーティスト:TVサントラ,スモウ小隊,More Peach Summer Snow,鈴木さえ子,ギロロ&夏美(中田譲治&斎藤千和),556&ラビー(檜山修之&金田朋子)
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2006/03/08
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どうも。皆さん、火曜日以来です。学校が始まり忙しくて、平日には書き込めなくなってしまったので、土・日は書きたいと思います。
しかし、今日はなのはStrikerSの感想日なので、他のやつは軽く書きます。
それでは、レッツゴー!

えー、先ずDAKER THAN BLACK─黒の契約者─ですね。
今日の話は、前回の続きと言う事で、云々かんぬんとありました。今日は、契約者がすることだとか正体だとか、後々面倒にならないように、依頼者の記憶は消去されるだとか、それでも、残っていた場合は依頼者が消されるだとか、酷い事ばっかりでした。主人公はある依頼者の暗殺を言われていたみたいだけど、結局殺さなかった。最後には依頼者はもう殺されていて、今まで主人公と一緒に居たのはプログラムされたアンドロイドであった。まぁ、そのアンドロイドも、最後には主人公を庇い、死んだけど・・・。でまぁ、最終的には一人の契約者を主人公は殺し、いつもの生活に主人公は戻りEDへ。
取り敢えず、これ、ちょっとグロいシーンはあるけど、まぁ軽いでしょう。
っていうか、次回の話も前編って一体・・・・。・・・まぁ、何にせよ、次回は次回でまた楽しめばいい話。・・・以上DAKER THAN BLACK─黒の契約者─でした。

続きまして、ケロロ軍曹です。
今日のケロロ軍曹はちょっと悲しい話でした。
今日は銀河系の冥王星の話の前・後編で、冥王星の星人が、冥王星を地球人に忘れさせないために、地球で、冥王星を忘れさせない運動をしておりました。まぁ、その後いろいろギャグ展開やら何やらあったけど、皆冥王星関係の事をすぐに忘れてしまうという、何とも、言い難い話でした。この冥王星の星人・・・名前が確か工藤さんとかいうんですけど、その子は結局冥王星の事を地球人に覚えさせる事ができず、最終的には消えてしまいました。・・・。:゚(。ノω\。)゚・。(感激) (。´Д⊂)うぅ・・・。
冥王星・・・・・・・もうこの先の人たちは習わないけど、習った俺達は、是非とも覚えていなくてはならない事だ・・・・。しかし、冥王星が太陽系から外される事は何とも悲しい事なのね・・・・・・・。一度下した決断はもう変えることが出来ない・・・。ならば、冥王星の存在を知っている、俺達が覚えていなければならないな・・・・・・・。ずっと忘れないぜ!冥王星!
今日の話でそんな事を思いました。・・・以上、ケロロ軍曹でした。

次は、銀魂ですね。
って言うか今日のOP短っ!?一体どうなってんだよ!遂に、OPまで手抜きか?・・・まぁ何か事情があるのだろうっと思いながら、続きを見てみる。
えっと、前半が土方と銀ちゃんの意地の張り合い。後半が缶蹴り・・・。何?この相変わらずなギャグ展開は・・・・。前半は最後ギャグで終わったけど、後半での、缶蹴りの最後は、・・・微妙に感動しました。ウルっと来ましたよ。えっと前に現れた服部の親父が缶蹴りを銀さんたちとやっていた。その頃服部の親父は死んでいて、葬式をやっていた。この二つが、接点を持っていたとは・・・・。まぁ、最終的にはその親父の魂が純粋に缶蹴りを楽しみたい。その思いが親父の魂を缶蹴りへと誘ったのか・・・・・・。最後の服部のスピーチを聞いて、最終的にはそうか・・・そうか・・・っと思いました。まぁ、何はともあれ、最終的には良い所で終わりました。はいっ、もう言う事は何もありません。 ・・・以上銀魂でした。

続きまして、地球へ(テラへ)ですね。
前回、殺されそうになった主人公。ブルーとか言う、奴の指示に従い、何とか逃げす。
・・・主人公は未だに自分がミウだと認めていない。「自分は人間だ!」っと言い張ってました。そして、主人公はミウだと認めようとせず、主人公は周りの人達に嫌味を言われながらも、いろんなところを回り、やがて主人公が子供達の居る所に着く。主人公が子供達とと話していた時に、嫌味を言ってきて、絡んできた奴とも喧嘩し、そしていろんな人物・・・勿論、ブルーにも逢うが、最終的には帰りたいっと言っていた。その時のブルーの顔は何とも悲しげであった。そこで本編が終わる。
しかし、今日出てきたミウの母艦、すげー良かった。っていうより、航空戦の戦闘アニメーション・・・3Dですごく格好良いんですけど・・・。さて、来週の地球へはどうなることやら・・・・・・・・次回予告では、家に帰ったら両親の居ない、暗い家だかどうたらこうたら・・・。取り敢えずは、来週か・・・・・・・。次回、一体どんな話になるのやら・・・・・
そんな事を思いました。・・・以上地球へでした。

キタキタキタキタキタキタキタキタキターーーーーーーーーーーーーー!!!!!書く気力漲ってキターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
大本命の時間です。続きまして、魔法少女リリカルなのはStrikerSです。
それではレディー!・・・・ゴー!
えっと始まって最初にスバルの前振りがあって、なのはを夢に見て云々でOPへ。
・・・OP終わって、最初にスバルがいきなり泣いていた。なのはがそんなスバルに「私のこと覚えててくれたんだ?」スバル「(泣きながら)あの、覚えてるって言うか、私、ずっとなのはさんに憧れてて・・・。」なのは「嬉しいな。・・・バスター見て、ちょっとびっくりしたよ。」スバル「うわぁ!?す、すみません!勝手に。」なのは「ウフフフ、いいよ、そんなの。」スバル「あ、あ・・でも・・・。」シーン変わって、リインⅡ「ランスター二等陸士は、なのはさんの事ご存知ですぅ?」ティア「あ、はい。知ってます。本局武装隊のエース・オブ・エース。航空戦技教導隊の若手ナンバーワン。高町なのは一等空尉。」リイン「はいですぅ。」その後、フェイトとはやてが話していた。フェイトが「知り合いなの?」っとはやてに聞いて。はやてが4年前の空港火災の時に助けた子で、フェイトがその姉を助けた。フェイトは女の子を助けたのは覚えてる云々で、はやてが「それそれ」と言い、云々・・・。フェイト、ヘリから外を見て、「そっか。・・・そう言えば、確かに似てるかな?」でと言い、次のシーンへ。
次のシーンはフェイトの説明付きの過去話に入る。回想シーンに入るなり早々はやてが現場の指揮をしていた。っとそこへ、応援部隊の指揮官が到着。名前はゲンヤ・ナカジマ階級は三佐だった。はやてはナカジマ三佐に現場の指揮を任せた。その時、なのはからスバルの救助の連絡はあったが、スバルの姉がまだ中に居ると言う連絡を受ける。この二人はナカジマ三佐の娘達だった。はやて自身は上空から消化の手伝いをしに、魔導師の姿へと変身し、飛び立っていった。次のシーン。フェイトが中に居る人の救出に向かう。他の数人を救出後、ギンガを探しに奥へと向かう。ギンガを発見、その時、階段が崩れ落ちる。それにフェイトは素早く対応。無事ギンガを救出。その後、フェイトはギンガに妹であるスバルの居場所を聞いた。その時、通信本部から連絡が入る。通信本部「こちら、通信本部。スバル・ナカジマ11歳の女の子。既に救出されています。救出者は高町教導官です。怪我もありません。」・・・それを聞いたギンガは安心していた。その後フェイトが通信本部に「お姉さんを保護」と言いギンガに名前を聞く。ギンガは「ギンガ・・・ギンガ・ナカジマ。陸士候補生13歳です。」それを聞いたフェイトは「候補生か・・・未来の同僚だ。」それに対しギンガは「恐縮です。」と言う。フェイト微笑し、スピードを上げる。それで次シーンへ。
次シーンでは、ゲンヤが現場の指揮を取っており、補給関連のことをリインに聞いていた。しかし何だ?首都航空部隊が1時間以内に主力出動とは・・・・。遅いぞ。ゲンヤがおせぇーな。って呟いていたのも良く分かる・・・・。1時間以内は無いだろうに1時間は・・・せめて30分で主力出動できるようにしておけよ。っとそんな事をぼやきつつ、見ていた俺がいた・・・。この時点で要救助者は20人程か・・・頑張れ!魔導師!そして、3人!君達も休暇なのに頑張っているねー!お疲れさん。・・・っとと話が逸れてしまった。その頃はやては自分の持っている氷魔法で、地を凍らせ、被害拡大を防いでいた。さすがはSランクオーバーの事だけはあるな。一撃であんなに凍らせるとは・・・。はやてと現地魔導師が話し終えた時、首都航空部隊がやっと到着。遅くなってすまないどころじゃないんですが・・・。 ゲンヤはリインに「もうちょっと情報の整理頼むわ」と言い、次の日の朝。三人仲良くベットで寝ておりました。何気になのはのパンツ見えてる・・・・って言うかこれは見えてるってレベルじゃねーだろ 常識的に考えて・・・・。フェイトはうつ伏せで、死んでいるように見える、はやて一番まとも。しかも、なのはのパンツ黄色だったから一瞬穿いてないかと思ってビビったじゃねーか!!!馬鹿野郎。いやぁ~、しかしなんと言うお色気シーン・・・。まぁ、そんなことより、話を戻してっと。はやてが朝のニュースを見て、少数精鋭のエキスパート部隊を作り、成果を挙げれば、上も何か変わるんじゃないかと思っている。そこで、部隊を作るときにはなのは達にも、協力して欲しいとはやてが言う。その後はやてが自分の事とか進路とか云々言っていたが、なのは達は「はやてちゃん、何を水臭い。」フェイト「小学3年生からの付き合いじゃない。」なのは「それに、そんな楽しそうな部隊に誘ってくれなかったら、逆に怒るよ。ね?フェイトちゃん。」フェイト「うん。」二人が笑顔になる。はやては泣きながら「ありがとうな。なのはちゃん。フェイトちゃん。」と言い、前半終了。
続いて、後半ゴー!・・・その頃、はやてとフェイトはスバルとティアナに、機動六課云々のことを話し、機動六課のフォアードとして迎えたいと告げる。二人に利点を話すはやてとフェイト。その時微妙なところからなのは登場。試験結果・・・報告不良や危険行為は、見過ごせるレベルを超えていて、安全の事を考えられない魔導師が人を守る事なんて出来ないと伝える・・・・・・・ちょっとなのは・・・・お前、自分の子と言えないくせして何言ってやがるんだか・・・・。話を戻そう。今の二人の技量で半年間もCランク扱いにしておくのはかえって危ないかも・・・と言うのがなのはと試験管であるリインの見解らしい。聞いていくと、本隊の3日間講習を受け、4日目で再試験できると言う事らしい。安全云々について厳しく指導してもらうようにとの事。その為の推薦状やらを二人に渡すなのは。その後スバルとティアナの会話シーン。しかし、この二人の会話・・・何だか面白いわ。スバルが何か言ったら、ティアナがスバルの頬を引っ張りながら何か言っていると言う・・・何だか場の和む会話だねぇ~。その後何故か上から覗いていた、なのはとはやての会話があり、もう一つの部隊のフォアードは別世界で、シグナムが迎えにいっているらしい。その後のなのはとフェイトの会話シーンで、なのはが隊長をする事にと・も・だ・ち!として心配するフェイトであった。う~ん、しかしこの二人のくっつきっぷりは異常だろ。何かあっち系の匂いがプンプンと・・・・・・・。おっとと、話が逸れてしまったようだ、続きを・・・新キャラ登場シーン突入。エリオが迎えを待っていた。シグナムがキャロの事を探してくると言ったエリオに探索をお願いする。シーンが変わって中央まで、車で送るフェイト。
ってかフェイトの車カッコイイんですが・・・。マニュアルかな?しかしあの調子エンジン音プラス、フェイトの運転している様子から見るにして、オートマかな。なのはとフェイトの会話があり、なのは「能力的には問題無いでしょ。」フェイトが「私の隊だから」云々・・・。
その後のシーン。・・・エリオ探し回る。キャロが無事に着き、慌てていて、階段からコケそうになる。階段でコケそうになっていたところをエリオ、見事に救出。そのときどさくさに紛れて、エリオの手がキャロの胸にあった・・・・・・。まぁ、不可抗力だしな。キャロもそういう知識はまだついていないのか、気にしてなかったみたいだし。後のシーンでシャマル、ヴィータ、ザフィーらの三人が謎の敵と戦っていた。恐らくロストロギアだろうけど・・・。その後のシーンで、電車の中スバルが「機動六課ーか・・・」と呟いたところでEDへ。
ぬぁにぃ!?夢中で書いていたらもう日付変わってんじゃねーか。畜生。土曜日以内に仕上げようと思ったのにな・・・。惜しい事をした。まぁいいか、それ程俺はなのはを愛してる訳か・・・。・・・っとまぁ以上、魔法少女リリカルなのはStrikerSでした。

・・・まぁ、長くなってしまったし、俺ももうこれ以上書く気は無いのでこれにて。
see you again!(*^-')/~☆Bye-Bye♪ ε(*'-')з†.。*・☆Good Night☆・*。.†ε('-'*)з

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