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黒執事 第十七話 「その執事、奉納」

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 コンバンワァ(*ノ゚▽゚)ノャァャァ♪ 総司令です。
先週は、テスト前だったのでレビューは控えましたよ。ええ、勿論。 ここまで来たら、最後まで学年トップを貫かせていただきます。 だが、大丈夫かなー・・・。 最終日の時点でテストは帰ってきていたようだが・・・。 担任曰く、俺は殆どが100点らしいですが・・・。 はぁ・・・100点の希少価値が・・・だんだん下がって行く・・・。 暴走は、止められそうに無いですね。 さて、今週の黒執事、行きましょうかね。

 っと・・・早速アンダーテイカー。 久しぶり。 ってか、何で棺にグレルが入ってんだ? こいつ死神だから死なないんじゃ・・・。 あ・・・アンダーの言葉にめっさ怒ってる。 OPへ・・・。

 さて、本日のシエルの予定は・・・。 おや・・・ダンスレッスンがあるのか。 シエルダンス苦手だからねー。 しなさそう・・・。 ん?その声は・・・。 何故、女王の執事がシエルの屋敷へ? ああ・・・女王の命って全てこの執事が届けていたのか・・・。 早口で何言ってんのか分かんねw まぁ、前半はあれでもタナカとお茶は別にできなくてもいいだろ。 で?アッシュ、今回の用件は? プレストン郊外にある修道院に異教徒が集まり始めていると。 そして、ドゥームズデイブックと呼ばれる台帳を崇めていると。それを、解散又は根絶やしにしろと。 まぁ、頑張れシエル。 オカルトはいい加減飽きているだろうが・・・。 プルートゥ・・・空気読もうか。 アッシュが帰った後、セバスチャンと共に相談タイム。 ほう・・・棺が運ばれていると・・・。 冒頭に出来てきたアンダーは伏線だったか。 ってか、何でぐれるがアンダーに変装してんのw アンダーはどうした、アンダーは。 アンダー・・・あんた何やってんだ・・・。 塩漬けにされてるんだが・・・。 なんとも危険な遊びだ。 ってグレル寝てたら棺に入れられて葬儀屋に運ばれたのか・・・。 なんとも不運だったな。 グレルはシネマティックレコードが盗まれる件の調査に来たようだ。さて、例の異教徒のところに棺を運ぶアンダー。 ってか潜入しようとしてたのバレバレな三人。何故バレた。
 女性の口説きにも信憑性のあるセバスチャン。 案外可愛い子なのにこう・・・やることはやるんですね・・・。 う・・・羨ましいぞ、セバスチャン。 っとまぁ、お盛んな行為はそこまでにして、早く話してくれないか。 ほう・・ドゥームズデイブックには未来も記されているのか・・・何?未来を教えられるのは、聖歌隊の子供たちだけ・・・。 教祖の寝室で・・・美しい声音・・・だと・・・!? 教祖が男だった場合→ロリコン・ホモ。 女だった場合→ショタコン・百合。 何れにせよ、教祖の守備範囲広いなww 天の聖歌隊は少年たちだけか・・・だとすると、後者の可能性大。ってことは百合ではないか・・・残念。 ってかグレルその格好・・・キモイからやめろ。 セバスチャンがさっきから「匂う」っと言っている。 確かに、怪しいよねー・・・。 Aパー終了。

 (*^ー^)/C□~~ コーヒーいかが? ~~旦 ゝ(-_- ) すまぬがエスプレッソにしてくれぬか?

 Bパート。 教祖男だった・・・orz ってことはホモですね。分かりました。 む・・・不徳で消せ、不要で消せ、不毛で消せ、不定で消せ。 アンジェラが言っている言葉だな・・・。 で、その男女二人は生きているが・・・その後どうなったかは誰も知らない・・・。 清めの儀式終了後、グレルは教祖の持っていた本はシネマティックレコードではないと判明。 あの男に過去を見る力は無い。天の恵み?ああ、シエルがやっと指名されたか。 相変わらず、嘘に定評のあるセバスチャン。 ほう・・・セバスチャンから「主を危険な目に合わせたくない。」と言う言葉が出るとは・・・。 頑張れセバスチャン。
 さて、シエルと教祖の対面。 シエル惑わされるな! 昔を思い出してはいけない・・・そこで昔は・・・。 ってアンジェラの声が?! 教祖がシエルの首を絞めてきた。 シエルはセバスチャンに「殺せ!」と命令をする。 セバスチャン登場。 何故かグレル付きで。 うーん・・・やはりアンジェラが居たか・・・。 ってかアンジェラって天使だったの!? こりゃ驚きだ。 ってか、グレルそのデスサイズは何だw そんなにちいさくなっちゃってまぁ・・・。 アンジェラがシエルを連れ去ってゆく・・・。 切れたー! さぁ、行くんだセバスチャン! セバスチャンとグレルは共にシエルを追いかけて、白い光の中へ・・・。 EDへ・・・。

 次回予告。 セバスチャン「本日からこの時間には、ヴァスカッシェ男爵がお見えになるようです。 ここは一つ、最高の御持て成しをさせていただきましょう。 ダムダ。 次回 黒執事 「その執事、転送」 あくまで・・・執事ですから・・・。」

 さて、終わった。 ってか最後のダムダって何だ?セバスチャン。 次回はどうなるのでしょうか。 黒執事、期待しましょうかね。 後は・・・何にも言うこと無いな。 それでは皆様、また次回。 see you again!(*^-')/~☆Bye-Bye♪

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